教習日誌割り振り

SMALL CRAFT TRAINING — DUTY ALLOCATION
表示中の内容はサンプルデータです。設定・教員・受講者を編集してから生成してください。

入力モード MODE

「人数のみ」モードでは氏名の入力は不要。船・特殊それぞれの受講者数と教員数を入れるだけで、受講者A・教員Aのような匿名表記で自動的に割り振ります。

設定 SETTINGS

教習・修了審査の所要時間(分)は基本的に固定の共通値(規則上の基準時間)のため、誤って変更しないよう既定でロックしている。特殊は「2人ペア指導」と「1人単独指導」で所要時間が異なる(単独の方が短時間で完了)。

🔒 所要時間はロック中(通常は変更不要)
特殊
稼働・期間

日本全市町村の日の出・日の入り時刻

使用艇・会場(教習記録簿PDF用)

教習記録簿PDFの「使用艇」「会場所在地及び名称」欄に印字する既定値。使用艇は同時刻に指導する教員の人数分だけ先頭から印字される(例:教員2名の日は先頭2艇、3名の日は先頭3艇)。複数の艇名は「、」で区切って入力する。

日程調整

悪天候等で休止する日はチェック、開始時刻が変わる日はここで個別に上書きできます。

日付開始時刻休止

教員 INSTRUCTORS

船・特殊どちらを担当するかにチェック(両方チェックすれば兼任教員として登録できる)。並び順が指導・審査のローテーション順に使われ、船・特殊で共通の順序になる。修了審査は必ず「自分が指導した受講者以外」を担当するよう自動で割り当てられます。

教員名特殊

受講者 ROSTER

船は「一級」「二級」を選択(どちらも指導・審査の扱いは同じ「船」区分)。特殊は受講する場合にチェック。担当教員は指定不要(自動で割り振られます)。両方受講する場合、本人の中で時間が重複しないよう調整されます。

生徒名特殊